Studio 2009ユーザーとワークフローで作業をする

SDL Trados Studio 2014は、SDL Trados Studio 2014およびSDL Trados Studio 2009 SP3間でのプロジェクト パッケージのワークフローをサポートします。2014 から 2009 ユーザーへパッケージを送信するには[プロジェクト]ビュー > [ホーム]タブ > [パッケージ]グループ > [Studio 2009 プロジェクトパッケージの作成]を選択します。

メモ

2009 パッケージを作成する前に、2009 でサポートされなくファイルの種類でも編集できるように、*.sdlxliff ファイルの種類の設定で原文ファイルを埋め込むようにします。SDL は、プロジェクトを作成する前にこの設定を変更することをお勧めします。詳細については、「Studio 2009のプロジェクト パッケージの作成方法」の[はじめに]セクションを参照してください。

Studio 2014 - プロジェクト パッケージをStudio 2009に送信する

以下のタスクをクリックすると、そのタスクに関する詳細が表示されます。

Sending_Packages_to_2009.jpg

Studio 2014 - パッケージをStudio 2009から開く

Opening_Packages_from_2009.jpg

 

 

関連項目

Studio 2009のプロジェクト パッケージの作成方法

      この文書についてのご意見をお待ちしています。弊社宛てに電子メールを送信するには、ここをクリックしてください: techcomms@sdl.com

項目:  公開: 2014 年 1 月 31 日