翻訳メモリと自動翻訳 > 言語リソース

[翻訳メモリと自動翻訳] > [言語リソース]の設定では、プロジェクトで使用できる言語リソース テンプレートを指定できます。プロジェクトに対して特定の言語ペアの翻訳メモリが選択されていない場合は、ここで選択した言語リソース テンプレート内のリストが使用されます。言語リソース テンプレートを使用して、分節規則を定義し、翻訳対象外のコンテンツを識別します。

この設定はSDL Trados Studioの複数のダイアログ ボックスに表示されます。適切なダイアログ ボックスを見つける方法の詳細については、ここをクリックしてください。

 

ボックス

説明

言語リソース

プロジェクトで使用する言語リソースをドロップダウン リストから選択します。既定の言語リソース テンプレートが自動的に選択されています。変更する場合は、ドロップダウン リストから他の言語リソース テンプレートを選択するか、[参照]をクリックして言語リソース テンプレートを参照します。

 

 

関連項目

翻訳メモリと自動翻訳

翻訳メモリと自動翻訳 > 検索

翻訳メモリと自動翻訳 > ペナルティ

翻訳メモリと自動翻訳 > フィルタ

翻訳メモリと自動翻訳 > 更新

      この文書についてのご意見をお待ちしています。弊社宛てに電子メールを送信するには、ここをクリックしてください: techcomms@sdl.com

項目:  公開: 2014 年 1 月 31 日