翻訳メモリの設定は、[翻訳メモリの設定] ダイアログ ボックスに表示して編集します。次の種類の更新を実行することができます。
翻訳メモリの説明を編集します。
ファイル共有タイプの翻訳メモリへのユーザーのアクセス権を設定します。
認識設定を無効化/有効化します。
言語リソース リストを編集します。
必要ない場合は、翻訳メモリ ビューから翻訳メモリを削除することもできます。この操作を行っても、ローカル翻訳メモリがハード ドライブから削除されることはありません。
ファイル共有タイプの翻訳メモリにユーザーのアクセス権を定義する方法
項目: 公開: 2014 年 1 月 31 日