データ ソースの選択

[データ ソースの選択]ダイアログ ボックスを使用すると、 SDL Trados Studio 翻訳メモリ形式 *.sdltm にアップグレードする SDLX 2007 サーバー タイプの翻訳メモリを選択できます。

 

メモ

SDLX SQL サーバー タイプの翻訳メモリしかアップグレードできません。

 

ボックス

説明

データ ソース

名前

SQL サーバー上の翻訳メモリの名前。

説明

翻訳メモリの説明。

追加

このボタンをクリックすると、[SQL Server データ ソースの追加]が表示されます。ここで、接続する SQL サーバーを選択し、ログイン情報を指定し、アップグレードするデータベース (翻訳メモリ) を選択します。

設定

このボタンをクリックすると、[SQL Server データ ソースの設定]が表示されます。ここで、接続する SQL サーバー、ログイン情報、およびアップグレードするデータベース (翻訳メモリ) を変更します。

削除

このボタンをクリックすると、翻訳メモリがリストから削除されます。

クリア

このボタンをクリックすると、すべての翻訳メモリがリストから削除されます。

OK

このボタンをクリックすると、選択した翻訳メモリが、翻訳メモリのアップグレード ウィザードの[入力翻訳メモリ]ページに追加されます。複数の翻訳メモリを同時に追加することはできません。

 

メモ

翻訳メモリのアップグレードに関する詳細については、『SDL Trados Studio 2014 Migration Guide』を参照してください。

 

      この文書についてのご意見をお待ちしています。弊社宛てに電子メールを送信するには、ここをクリックしてください: techcomms@sdl.com

項目:  公開: 2014 年 1 月 31 日