翻訳メモリのアップグレード ウィザードでは、従来の翻訳メモリ、TMX ファイル、および TXT ファイル (SDL Workbench または WinAlign エクスポート) を SDL Trados Studio 形式の *sdltm にアップグレードできます。SDLX および SDL Trados 2007 形式の従来の翻訳メモリをアップグレードできます。
メモ |
詳細については、『SDL Trados Studio 2014 Migration Guide』を参照してください。 |
このウィザードには次のページがあります。
ページ |
説明 |
||
翻訳メモリのアップグレード |
ここでは、アップグレード プロセスを開始します。また、アップグレードに関するその他の設定を表示するように選択できます。
詳細については、ここをクリックしてください。 |
||
入力翻訳メモリ |
アップグレードする翻訳メモリ、TMX ファイル、または TXT ファイルを選択します。 詳細については、ここをクリックしてください。 |
||
出力翻訳メモリ |
選択した翻訳メモリ、TMX ファイル、または TXT ファイルからどのように翻訳メモリを作成するかを指定します。 詳細については、ここをクリックしてください。 |
||
出力翻訳メモリの設定 |
選択した翻訳メモリ、TMX ファイル、または TXT ファイルからどのように翻訳メモリを作成するかを指定します。翻訳メモリは、選択した翻訳メモリの数、または言語ペアに基づいて作成できます。また、作成方法をカスタマイズすることもできます。 詳細については、ここをクリックしてください。 |
||
翻訳メモリのアップグレード |
ここでは、翻訳メモリのアップグレード ウィザードの前のページで指定した設定に基づいて、翻訳メモリをアップグレードします。 詳細については、ここをクリックしてください。 |