これらの設定は次の理由で編集することができます。
SDL BeGlobal コミュニティ アカウントの詳細を変更、または別のアカウントに変更したい。
SDL BeGlobal オンライン サービスの接続詳細が含まれているパッケージを開き、サービスを有効にするために API キーまたはユーザー キー、あるいはその両方を入力したい。
LW エンタープライズ翻訳サーバーの接続詳細が含まれるパッケージを開いたが、サーバーへのアクセス権を持っていない。
プロジェクトを別のマシンに移動したため、API キーまたはユーザー キー、あるいはその両方を新しいコンピュータ上で入力したい。
サーバーのアドレスやその他の詳細が変更されたとき。
メモ |
これらのシナリオの一部では、詳細を変更するダイアログ ボックスが自動的に表示されます。 |
接続を追加する場所を選択します。
ダイアログ ボックスのナビゲーション ツリーから[言語ペア] > [すべての言語ペア] > [翻訳メモリと自動翻訳]を選択します。
編集する SDL BeGlobal 接続を選択し、[設定]をクリックします。
SDL BeGlobal コミュニティへの接続を選択した場合、BeGlobal コミュニティのアカウント設定ウィザードが表示されます。Change details (詳細の変更) リンクをクリックして、新しいアカウントを作成します。
メモ |
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BeGlobal Enterprise 接続の編集を選択すると、[既存のアカウントの種類の選択]ページにSDL BeGlobal 自動翻訳への接続の編集ウィザードが表示されます。
API キーまたはユーザー キー、あるいはその両方を入力してサービスを有効にする場合は、[次へ]をクリックします。[接続設定]ページで、適切なキーを入力します。
必要に応じて他の設定を変更して、[次へ]をクリックします。[接続詳細の保存]ページで、この設定を保存するかどうかを指定します。これにより、これらの設定をこのプロジェクトで他の言語ペアに再利用したり他のプロジェクトで使用することができます。
メモ |
このページでは、既存名も選択できます。これはSDL BeGlobal 自動翻訳への接続 / 追加ウィザードで入力した名前と詳細で保存された現在の詳細を上書きします。 |
[終了]をクリックします。SDL BeGlobal 自動翻訳設定が更新されます。
[オプション]または[プロジェクトの設定]ダイアログ ボックスが開いたら、[OK]をクリックして、ダイアログ ボックスを閉じます。
項目: 公開: 2014 年 1 月 31 日