[ファイル] > [オプション]を選択します。[オプション]ダイアログ ボックスが表示されます。
現在のショートカット キーを表示するには、ナビゲーション ツリーから次のいずれかのオプションを選択します。
[ショートカット キー]を選択すると、すべてのビューで利用可能なすべてのアクションのショートカット キーが表示されます。ショートカット キーが定義されているさまざまな領域が、ナビゲーション ツリーの[ショートカット キー]にすべて表示されます。
[ショートカット キー] > [すべてのビュー]を選択すると、すべてのビューに共通するショートカットが表示されます。
[ショートカット キー] > [エディタ]を選択すると、エディタ ビューで使用するアクションが表示されます。
[ショートカット キー] > [エディタ] > [QuickInsert] を選択すると、エディタ ビューの QuickInsert グループで使用するアクションが表示されます。
[ショートカット キー] > [エディタ > TM ウィンドウ]を選択すると、エディタ ビューの[翻訳結果]ウィンドウと[訳語検索]ウィンドウで翻訳メモリを使用して作業するときに使用するアクションが表示されます。
[ショートカット キー] > [パッケージ]を選択すると、パッケージを使用して作業するときに使用するアクションが表示されます。
[ショートカット キー] > [プロジェクト管理]を選択すると、SDL Trados Studio でのプロジェクトを使用する作業に関係するアクションが表示されます。
[ショートカット キー] > [翻訳メモリ管理]を選択すると、翻訳メモリ ビューでの翻訳メモリを使用する作業に関係するアクションが表示されます。
上の手順に従ってショートカットを表示します。
ショートカットを作成または編集するアクションが含まれた行を見つけます。
[ショートカット]列 (現在のショートカット キーがあれば表示されている場所) のセルをクリックします。
ショートカットに使用するキーまたはキーの組み合わせを押します。キーの組み合わせが[ショートカット]列に表示されます。
メモ Shift + F10 キーおよび Ctrl + Shift + F10 キーは、内部用に予約されていて、ショートカット キーとして割り当てられません。
編集した行の外側をクリックします。SDL Trados Studio により、新しいショートカットが既に使用されていないかどうかがチェックされます。
ショートカットが既に使用されている場合は、行全体が赤で強調表示されるので、ショートカットを削除または編集する必要があります。
[OK]をクリックしてショートカットを保存し、[オプション]ダイアログ ボックスを閉じます。
上の手順に従ってショートカットを表示します。
削除するショートカットを選択して [削除] または [バックスペース] を押します。
[OK]をクリックして、変更を保存します。
ショートカット キーを既定の設定にリセットするには、次の手順に従います。
上の手順に従ってショートカットを表示します。
更新する領域のショートカット キーが表示されたら、[既定値に戻す]をクリックします。