プロジェクト パッケージの作成ウィザードの[パッケージの作成]ページは、プロジェクト パッケージを作成するときに使用します。適切なチームのメンバーに対してパッケージを電子メールで自動的に送信することを選択することもできます。
ウィザードのこのページを表示するには、プロジェクト パッケージの作成ウィザードの[追加のオプション]ページで[終了]をクリックします。
ボックス |
説明 |
パッケージ[パッケージ名]の作成 |
各パッケージの横に進行状況バーが表示されます。パッケージの作成が終了すると、ステータス[完了]が表示されます。 |
保存先のフォルダを開く |
クリックすると、パッケージを拡張子 *.sdlppx で保存するフォルダを開きます。これで、パッケージを適切なチーム メンバーに配布できます。 |
電子メールでパッケージを送信 |
クリックすると、電子メール メッセージの下書きが開き、選択したパッケージ ファイルが添付されます。この機能は Microsoft Office Outlook 2003 と 2007 の両方と連携して使用できます。 場合によっては、Microsoft Outlook へのアクセス許可を要求する[Microsoft Office Outlook]ダイアログ ボックスが表示されます。[アクセスを許可する時間]チェック ボックスをオンにして、ドロップダウン リストから時間 (分) を選択します。ドロップダウン リストから[10 分]を選択して、アクセスを許可するために[はい]をクリックすることをお勧めします。 |
結果の表示 |
クリックすると、[結果]ダイアログ ボックスが表示され、パッケージの作成中に発生したエラーや警告に関する詳細情報を表示することができます。 |
キャンセル |
クリックすると、パッケージの作成をキャンセルしてウィザードを閉じます。パッケージが正しく作成されない場合に、ウィザードを閉じるためにクリックすることもできます。 |
閉じる |
パッケージが作成されたら、クリックしてプロジェクト パッケージの作成ウィザードを閉じます。 パッケージの作成が完了するまで、このボタンはアクティブになりません。 |
プロジェクト パッケージの作成ウィザード > [ファイルの選択]
プロジェクト パッケージの作成ウィザード > [プロジェクト パッケージのオプション]
プロジェクト パッケージの作成ウィザード >[プロジェクト パッケージの確認]
プロジェクト パッケージの作成ウィザード >[追加のオプション]
項目: 公開: 2014 年 1 月 31 日